ノートのつもりで書いていきます。 ( ̄¬ ̄*)。о

2008年9月1日月曜日

Origin Of Religion

本読んでたら、おもしろい考えがあった

ネアンデルタール人の骨のとこからたくさんの花粉が出てきたんだって。
これは死者をお花で飾ってあげたんじゃないかって。

ふむふむ(´・ω・`)
なるほど、、、はいんだkど




この人は
葬送って行為は「死後の世界の存在を信じる」ってゆう
宗教的な観念がなければ行われないから・・・云々かんぬん
つまり、5から6万年前には宗教的な・・・云々かんぬんって。



。。。。そうかもしれないんだけど、うーん( ̄¬ ̄*)。о
なんかしっくりこない(´・ω・`)
いまいちわからない。

なんだろ、死んだあとの死者のその後に対する考えがないと
お花添えたりってゆう行為は生まれないもの。。。って考えに対して
納得がいかないわけではないんだけど、いまだ腑に落ちないあたし。
脳みそが足りない、ついてけない(´;ω;`)





でもおもしろかったのがね
あくまで一説だけど、
宗教ってのは「人は死んだらどこへ行くのだろう」
考えるようになったとき 始まった

ってゆう考え。





そうかも!


この人によると
「人間にとって根源的・普遍的な問題を解決するために宗教が生まれた」
と。

おじいちゃんが他界したとき
みんなが口々に死後の世界のことはなしてた。
三途の川とか、お花畑とか、無間のたびとか
おじいちゃんが仏になる前に道に迷わないようにとか。

デモ、こういった話がなかったら
おじいちゃん、どこ行っちゃったの?どうなっちゃうの??
みたいな不安や疑問が生じること必須。





ま、これは宗教の起源ってゆだけあって
本当に初期のころだろうけど。



考えたことも、らしいことを聞いたこともなかったから

 新鮮だった!

  おもしろかった!


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